名古屋眼鏡 株式会社 | メガネ関連商品の卸・企画・製作および企画・販売

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EVENT

行事・取り組み

EVENT

名古屋眼鏡の取り組みと行事

名古屋眼鏡の取り組みには、社員同士の感謝を形にする「サンクスカード」と、新入社員をサポートする「ブラザー・シスター」があります。

EVENT #01

サンクスカード

くわしく見る

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EVENT #02

ブラザー
シスター制度

くわしく見る

south

THANKS CARD

EVENT #01

サンクスカード

当社では、社員同士が感謝の気持ちをカードに書いて贈り合っています。毎月、最も感謝した人と感謝された人をランキング形式で紹介しています。

年間で最も感謝した人 第1位 K.S 商品企画部

COMMENT FROM K.S

“年間で最も感謝した人第1位”のK.Sさんに
聞いてみました!

Q

どんな時にサンクスカードを書いていますか?

A

本当に普段一言で「ありがとう」って言うようなことを文字にすることは意識しています。

もちろん口だけで言うのも全然いいと思うんですけど、文字でも伝えることで、自分が振り返るきっかけにもなりますし、その1つ1つの行動に改めてありがたいなって思えるきっかけになるので、そのような時に書くようにしています。

Q

サンクスカードをたくさん書くきっかけになったことは?

A

入社して最初の研修で、先輩社員の方から「サンクスカードは唯一誰でも取れる賞だよ」と言ってもらいました。「じゃあ1番取ってやろう」って思ったのがきっかけです。

BROTHER-SISTER SYSTEM

BROTHER SISTER
EVENT #02

ブラザーシスター制度

内定式後から2年間、1対1で同性の先輩社員がペアとなります。2・3か月に1回懇親会を行う機会が設けられています。

後輩 Kさん 先輩 Iさん

COMMENT FROM BROTHER

先輩のIさんと後輩のKさんに聞いてみました!

Q

どんなご飯を食べている?

A

K:自分たちは肉、魚が交互になるようにご飯を決めてます。

Q

ご飯の時にはどんなことを話す?

A

I:話す内容は、プライベートはもちろん、お仕事の相談も受けています。

K:僕は10月から第1営業部になって、同じ第1営業部であるIさんに「お客さんとどんなお話をしていますか」と聞いたりします。

Q

この制度があって良かったと思うことは?

A

K:内定者期間である9月からこの制度が始まるんですけど、先輩と年が近いので話しやすくて相談しやすいです。社内で距離の近い先輩を作れるっていうのがやっぱり心強いです。

I:ご飯の時に、Kさんがどんなことで困っているのか分かることが多いです。だからKさんが何を考えて仕事をしているのか、何が困っているのかがわかって、 僕がKさんの上司との架け橋になれることは重要な役目だと思っています。後輩が困ってることを知れるのはありがたい機会ですよね。

Q

最近のエピソードは?

A

K:Iさんの誕生日近くに一緒にご飯に行き、誕生日の数だけ餃子が出てきました。25個も。

先輩 Iさん 後輩 Kさん

COMMENT FROM SISTER

先輩のIさんと後輩のKさんに聞いてみました!

Q

どんなご飯を食べている?

A

K:1回目は洋食、2回目はもつ鍋、3回目は牛ほほ肉を食べました。

I:普段なかなか食べることができない料理を食べることで、それがより話しやすい雰囲気にも繋がるかなと思います。

Q

この制度があって良かったと思うことは?

A

I:会社内ではあまり深い話はなかなかできないので、このような機会がないと分からないKさんのことについて知ることができることが良いところだと思います。
新入社員はコールセンターに入ることが多いので、商品部の私は関わる機会が少ないです。その機会がいただけるのはありがたいです。

K:過去にコールセンターを経験したことのある先輩や、現在コールセンターに所属している先輩とペアになることもある中で、Iさんは入社からずっと商品部の先輩です。
異なる部署だからこそ、別の視点でアドバイスをくださったり、誰しも新入社員時代は経験してきたので、縦の繋がりが用意されていることはありがたいです。

Q

最近のエピソードは?

A

K:2回目に行ったもつ鍋のお店で、デザートに2人とも2種類のアイスを頼んだのですが、想像の倍出てきてびっくりしました。