インタビュー
想像力を形にできる
環境がある会社。
H.K
開発営業部
2005年入社
私の経歴
2005年入社
2005年から2008年までコンタクトセンター
2008年からは第2営業部へ異動
2020年には商品本部MDと兼任
2022年に開発営業部と兼任
2023年10月からは第2営業部から離れ商品本部MDと開発営業部の2つを兼任
インタビュー #02 H.Kさん
名古屋眼鏡とは?
いろんなこと、物事に対して、想像力を形にできる環境がある会社。
入社の決め手
学生時代は建築を勉強していましたが、ガイドヘルパーの資格を取得を通じて目に携わる仕事がしたいという思いが生まれ、眼鏡店以外に眼科・ドラッグストアといった幅広いお客様がいる名古屋眼鏡で仕事をしたいと思い入社を決めました。
名古屋眼鏡の好きなところ
眼鏡を通じて幅広いお客様と出会え、商品を通して感謝していただけるところです。
休日にすること
土日のお休みだと、子供たちと近くの公園で散歩することが多いです。長いお休みだと、車で遠出して旅行することが多いです。


今後の目標
社内で社長賞に選ばれること。
業務内容
開発営業部のお客様は、眼鏡店様、眼科様、ドラッグストア様以外のお客様ですので、本当に幅広いお客様がいます。「眼鏡が欲しい」っていう方もいれば、「メガネケースを何かアレンジできないか」など、色んなことを求められるお客様がいます。お客様のニーズにどれだけ寄り添って、名古屋眼鏡が持ってるノウハウで、形にできるかというような仕事をしてます。
特に大切なのは、お客様が「最終的にこうなりたい」という思いをどれだけ自分の中にもイメージ・共有して、形にするかだと考えています。
その中には様々なステップがあるので、しっかりとお客様と共有していくことが開発営業部の1番の業務内容だと思いますし、それがお客様の信頼にも繋がっていくと思います。
やりがいは?
開発営業部は眼鏡店様、眼科様ではない、また新しいお客様を開拓している部署になりますが、業界がそれぞれ異なります。
それぞれ異なるニーズをヒアリングして、それを形にして、お客様にご提案・ご提供することによって喜んでいただけることがやりがいだと思います。

自分の強みは何ですか。
またそれを業務でどのように発揮できていると感じますか。
学生の時に先生が「何かチャンスがそばにいる時にすぐに手を挙げる、手を挙げられるようにするにはある程度余裕を持っていかなきゃいけないから、余裕を持ちながら手を挙げるようにしていきましょう」という言葉がずっと心の中に残っています。
内定者の時から、何かあったら「僕にやらせてください」と言ってやらせてもらったりしていました。
名古屋眼鏡は若い人に新しいことをたくさんチャレンジさせてもらえて、特に手を挙げる人に対してはどんどんチャレンジさせてもらえます。
新しいことを学んでいきたい人だったりとか、そういう意欲がある方には「楽しい」「可能性を感じる」「成長してる」って思う場面がたくさん用意してもらえる環境があります。
開発営業部の魅力は?
開発営業部は、眼鏡店様をお客様とする第1営業部、眼科様、ドラッグストア様をお客様とする第2営業部以外のお客様の分野で仕事をしています。
それらのお客様でやったことがなかったような商品の開発を自分たちで行いますので、お客様の開拓だけでなく、お客様のニーズに合った商品を自分たちで作ることもできます。それに対するアプローチである販売促進のチラシやポップも自分たちでできるので、やりたいことが実践を通じてできる部署です。
新しいお客様の案件、難しそうな案件に対して、1個ずつ切り崩して、ちょっとずつ階段を上って、それを形にして、お客様にご案内するということが、1つの楽しいところです。