名古屋眼鏡 株式会社 | メガネ関連商品の卸・企画・製作および企画・販売

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ニッポンの視力をささえる大切な仕事

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INTERVIEW

インタビュー

INTERVIEW

インタビュー#05

M.Oさん

PROFILE #05

社員の個性や強みを
生かしてできる環境。

M.O

イノベーション室

2006年入社

MY PROFILE

私の経歴

2006年4月に入社、コンタクトセンターに配属
2007年10月から、営業企画室へ異動
2010年 3月から、在宅、時短勤務かつリーダー
2012年の7月に営業企画室に戻る
2020年4月から産休・育休
2021年4月に復帰してイノベーション室に配属

INTERVIEW

インタビュー #05 M.Oさん

01.IMPRESSION

名古屋眼鏡とは?

社員の個性や強みを生かしてできる環境。

02.Reason

入社の決め手

私が入社した頃はまだ、「女性は結婚したら辞める」みたいな雰囲気がまだある時代でした。
自分も結婚したら辞めるかもしれないと思うと楽な会社に入るより、たとえ辞めても自分が成長できる会社の方がいいと思ったので、成長できる会社という意味で選びました。
あとは、誰でもいい1人になりたくないという思いがありました。中小企業・大企業とか関係なく、この人じゃなくても代わりがいるっていう存在じゃなくて、「やっぱこの人がいないと」と思っていただける存在になりたいと思ったので、名古屋眼鏡だったらなれるかなと思いました。

03.Favorite

名古屋眼鏡の好きなところ

社員の仲がいいところ。
人間関係で悩むことはなくて、そういう悩みがないっていうのはいいかなと思います。

04.Holiday

休日にすること

子供がいるので、子供の行きたいところに行ったり、家事をすることが多いです

05.Future

今後の目標

今1番明確にあるのは、小林から白濱に代が変わるという大きな転換がある中で、イノベーション室は、今現在やっていること・出している成果を継続できるようにするという重要な任務になっています。
その使命を果たせるように、継続して今出せている成果を今後も継続して出せるようにするということが今の目標です。

06.WORK

業務内容

イノベーション室は、各部署の改善の手助けや改善を一緒にやったり、部署じゃなくて、全社的な仕組みや運用の改善であったり、新しいシステムを導入するといった全社の改善・改革の手助けをしています。
それによって、各部署で時短に繋がり、空き時間を増やすことで、お客様満足度・社員満足度の向上であったり、各部署の改善の時間に繋げることで、各部署で今出すことができている成果を変わらず出せるための手助けをしてます。

07.Reason

やりがいは?

私は営業企画室・イノベーション室のどちらでも自分で決定しないといけない立場でした。
当然最終決定は社長である小林ですが、「どうでしょう」「どうすればいいですか」ではなく、「〜します」「これでいきます」と自分で決めて伝えるようにしています。
大変ですが、自分で決めて自分でやるという主体的に働いている実感があることはやりがいです。

08.Strengths

自分の強みは何ですか。
またそれを業務でどのように発揮できていると感じますか。

私は段取りや事前準備を漏れなくやるといったところが強みです。運用面で曖昧な感じで進めたものをしっかり明確にしたり、きちんとやるっていうのが得意なので、それを活かして、全社的な仕組みや運用を見直したりすることができてるかなと思います。

09.Charm

イノベーション室の魅力は?

私は営業企画室で長年自分で色々な決定をしてきたり、販促のことを考えてきたり、一方は、excelや当社の基幹システムなどを使った改善、部署改善も進めてきました。
そのノウハウを生かして、皆さんの改善や手助けができるというのは大きな魅力です。